気密測定を活かした “改善策” をご提案します

隙間が少ない家は、冷暖房の効きが良く健康的な暮らしをすることができます。

その、目には見えない“家の隙間”を数値(C値)にして「見える化」、確認するための検査が気密測定です。

 

 

「気密測定」と「サーモカメラ」を組み合わせると、新たな発見があるはず!

断熱材の欠損箇所や漏水・結露などが非破壊・非接触で可能となります。

気密測定後、サーモカメラを活用して熱と風の侵入箇所を探していきます。

 

スタッフをサーモカメラで見ると⁉

 

 

 

 

現場あるあるをご紹介

あるある① エアコン

 

 

あるある② ガス乾燥機

 

 

あるある③ 天井断熱

 

 

サーモカメラを使って、肉眼で分からない部分も「見える化」することによりその部分へも対応が可能になります。

 

建築現場にて今さら聞けない気密のイロハセミナーも開催しております。

「高気密に取り組みたい」「気密性が安定しない」住宅会社向けの社内勉強会も開催しております。

お気軽にお問い合わせください。

□自社の施工物件の「C値」がいくつか知りたい!

□世間の標準はいくつ?いくつを目指せば良い?

□気密測定を上げるにはどうすればいい?

□原価は上がるの?

前の記事

月食