ボロンdeガード採用工務店様の事例をご紹介!

新築住宅の標準仕様として、“ボロンdeガード”を採用してくださっている浜松の工務店

Kiitos様の声を紹介します。

 

ーKiitos(株)様ー

当社がボロンdeガードのホウ酸処理を採用している理由は、自然素材系の材料なので人体に

影響が極めて少なく、効果が長持ちし、再処理が不要だからです。

 

新築時のホウ酸処理は、床パネル1枚1枚に液が丁寧に散布され、土間の継ぎ目や配管廻りに

なるところに「ボレイトシール」というホウ酸木材保存剤を配合した防蟻気密シーリングを

施工し、シロアリの隙間からの侵入を防ぎます。

 

床パネルにも施工しているため、防蟻の他に防カビ効果も期待できます。

また、お施主様からの評価も高いため、点検まで安心してお任せしています。

 

Kiitos様は、新築後、1年目の点検から毎年1年に1回はお施主様のお宅へ伺うようにしているそうです。

 

点検では、床下だけでなく、外壁・内壁の割れや、その他のお施主様が気になる箇所を点検・確認

します。

また、5年目の床下点検には当社が同行し、新築時にホウ酸処理を行っていないお宅にも

ホウ酸処理をご提案しています。